艦これ

E-5に各難易度ごとの報酬を検討したところ、甲報酬である姿勢51cm三連装砲は大和改二任務で既に取得しており、その性能も火力の上昇値以上に回避-10のデメリットが目立ち実質大和改二重専用装備であると認識。

乙難易度でもSGレーダー後期型は入手可能であることから今後の資源回復状況や攻略難易度如何では乙での攻略も現実的であると判断した。その上で、E-4については事前情報でE-5最終メンバーが使用できるということもありそれほどの難易度では無いと踏み、大和改二任務で入手を断念した電探確保のため甲での攻略を決定。

で、攻略についてはいつものようにぜかましねっと様の攻略記事を基に基準となる編成や数値を拾い、自身の装備等で置き換え。今海域については全体的にある程度陣容が熟成されていればある程度自由になる部分があり、特に第二艦隊については最終編成となるので出し惜しみ無しで戦力が切れるのが楽。

道中の編成はあまり書くべき事も無いので第三ゲージ攻略編成について。基本メンバー上の画像の通りぜかましねっとさんの編成例そのものですが、無礼ている部分としてお冬さんLv23が投入されていたり、朝霜改二が先制対潜になっていたりします。先制対潜は初手対潜の安定と退避発生時のボス前潜水マス(Y1)送り対策となっておりボス到着率の引き上げを想定。実際、2回ほど道中で秋津洲を退避することとなりY1送りとなりましたがいずれも無傷で乗り切れています。

武蔵改二の投入については残資源は燃料12.8万、弾薬13.8万、鋼材14.4万、ボーキサイト22.8万という状況から悩みましたが他の候補艦との消費の差は耐久性等で相殺となる判断をしての事となります。
結果的にこの判断は成功しており、破砕無しストレートでの攻略となっています。
とにかく大和と武蔵の火力が凄まじくタッチが決まろうとそうでなかろうと大体昼戦でボス以外を蹂躙しそのボスも中破くらいなっている(タッチが決まれば大破している事が多い)
ラストダンスでダイソンが増えた状況でタッチが決まらずという状況でもボスとダイソン1体を残すのみとして、結局カットインで決着。

なんともあっけない決着なってしまいました。
なおドロップは溶くに物珍しいものはありませんでした。

さて、要約最後の海域ですが、終末までは資源回復となります。

AWS,Linux

事の関係で使用することになったASWといふものを個人でも使用してみむとてするなり。

メインで使用するであろうCloudFrontの無料分がまず使い切れない感じなのが好感触。今はこのサイトのみに適用しているけどWAFの使用を目的としてWEBメールも適用を検討中。

ただ、それ以外のサービスはある程度費用が発生することを覚悟の上で動かさないといけないので、その費用感を見ながら考えていくことになりそう。
何か面白いことができればいいんだけど・・・

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