ウマ娘・競馬

 ナリタブライアンのピックアップ導入初日に僥倖にも2体確保できたため、早速星4に覚醒させて適当に育成した結果、以下のようななかなか整った仕上がりとなった。

なお、青因子は結果的にスピード・スタミナ・パワーに星6個ずつという凄く癖のない配分。
サポカは1凸オグリ・テイオー、2凸キタサン・たづな、全凸ロブロイ・クリーク(フレ)と言った凡庸な感じ。
なお、さすがにバランスよく育ったため、規定レース14戦全て勝利で育成終了。

こんな適当育成でもここまで強くなるのであれば、中長距離用根性教信徒にできるのでは?
と思ってみたりしたので実際にやってみた。

 

さすがにチームレースでは厳しいものの、シナリオであればほぼ負けない感じの信徒が誕生しましたゾ!
青因子はスピードに15個。理想は多分スピード12、スタミナ6。このあたりは手持ちにいい青因子持ちがいなかったので妥協。
サポカについてはスピード特化のためにたづなの開始時スピードアップ目的で全凸をレンタル。あとは手持ちの根性サポカをかき集めた。
なお、今回は手持ちの1凸クリークを入れているが、育成結果からスピードは少し妥協できそうなので全凸ウオッカとクリークは入れ替えてもいいかも。育成面では正直スタミナよりパワーの方が叩きやすかった。
根性サポカは無課金の味方ウララ&タンホイザの全凸を軸に得意率の高いメンバーで固めた。なお、このサポカ構成は狙って入れる回復系以外は残念なスキル構成となるので、マジで根性教育成するのであれば全覚醒させて全身全霊を自前で確保するのが理想。

育成面については特に序盤が鬼門となる。何しろ根性育成は燃費が悪いうえに各項目の上昇値も低いため、影響の少ないジュニア期にどれだけ練習を叩いてレベルを上げられるか+どれだけ根性サポカの絆をあげられるかに育成の成否が依存している。根性練習に”根性サポカ2名+たづな”の様な構成が繰り返し発生することが理想。

レースについては初戦はさすがに因子継承パワーで押し切れるが、クラシック期からはGIレースラッシュとなるため育成が下振れすると優勝が一気に遠のく。特にダービー、ジャパンカップ、有馬記念の様な獲得ファン数が多いレースを落とさないことが重要。
今回のサポカ構成で規定レースのうち皐月賞のみ2着でほかは全て1着の場合、それだけでファン数が10万を超えてシニア期に突入できる。
お正月の選択肢はスキルに恵まれないためスキルポイントがだぶつき気味であることと、燃費の悪い根性育成を連打するために2年とも回復を選択した。
夏休みはスタミナ、賢さを中心に低い値を可能な限り引き上げるように育成している。状況次第では回復を選択捨てもよいと思う(早い段階で根性練習がLv5ならなおさら)

一般的な育成での練習の選択頻度は”根性>>賢さ>スタミナ>>>>スピード・パワー”。クリークとウオッカを入れ替えた場合は”根性>賢さ>パワー>>>>スピード・パワー”となる想定。

と、まあ、そんな感じで育成した結果が上の画像である。

これからも強い根性教の信徒を確保すべく邁進するのみである

艦これ

 E-1はどうしたって?
 うまぴょいしてた合間に突破したから書くべき内容がない。
 E-2の各ゲージも同じ理由で割愛。
 ウマ娘が想定以上に時間泥棒なのがすべて悪い。

 というわけで、E-2第三ゲージについて。

 てな感じで、潜水艦6隻による魚雷デリバリーサービス(エアカバー付き)で空母おばをたたきに行きます。
 基地航空隊は陸攻4を2部隊用意し、W,Z1マスに1部隊、ボスに1部隊でたまに事故る程度の安定度でボスをたたける。

 ゲージ破壊はそれまでのゲージの方が苦戦した印象を抱くほどあっけなく終わるものの、そこから伊203堀が始まる。
 ボスの艦隊、ゲージを破壊すると以後補給艦が1隻入ってくるようになるのだが、これは運営の慈悲なのか、それともろ号もここで終わらせるがよいという宣戦布告なのか・・・